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AnyDeskバージョン6の新機能

ダウンロード中
Starting Engine

二要素認証

二要素認証(2FA)を使用すると、セキュリティの層をもう1つ追加できます。また、リモートデバイスで時間ベースのワンタイムパスワードを作成して、無人アクセスのセキュリティを強化することもできます。これはQRコードで受信し、スマートフォンでスキャンできます。 QRコードが以前にスキャンされた場合にのみデバイスを使用できます。

WindowsLinuxmacOS

2 Factor Authentication

Wake-on-LAN

Wake-On-LANのおかげで、デバイスをスリープモードからオンにして、リモートで接続できるようになりました。デバイスは、同じネットワークにあり、スリープモードではない他のデバイス(ガード)によって「ウェイクアップ」されます。これを実現するために、「マジックパケット」がリモートデバイスに送信され、スリープモードを終了するように促されます。

WindowsLinuxmacOS

Wake-on-LAN

グループポリシー

さまざまなユーザーグループの管理がさらに簡単になりました。ドメイン内のすべてのAnyDeskクライアントの設定は、1つの中央の場所からWindows用にセットアップおよび調整できます。

Windows

Group Policy

無人アクセス用の複数のパスワード

Windowsグループポリシーとともに、無人アクセスに異なるパスワードを割り当てることができるようになりました。特定のユーザー設定は、それぞれのパスワードにリンクできます。個別の権限プロファイルが作成され、いつでも調整したり、時間に制限したりできます。

Windows

Multi-password for unattended access

柔軟なセッション記録

セッションレコーディングがアップグレードされました。ワンクリックでいつでも記録を開始および停止し、セッションの本当に重要な部分のみを記録します。これは、記録したセッションを後でトレーニング目的で再利用する場合に特に便利です。記録されたセッションを早送りおよび巻き戻しすることも可能になりました。

WindowsLinuxmacOS

Upgraded session recording

Android用アドレス帳

AnyDeskバージョン6では、アドレス帳はAndroidデバイスでも利用できます。連絡先を同期して、外出先でどこからでも使用できます。

Android

Address Book for Android

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